略本暦(日本) 【名称】水泉動 【読み】しみずあたたかをふくむ 【意味】地中で凍った泉が動き始める 【時期】1月10日~1月14日ころ 【二十四節気】第二十三節|小寒次候 宣明暦(中国版) 【名称】鵲始巣 【意味】鵲(かささぎ)が巣を作り始める 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の小寒次候は? × 小寒次候 氷道栄|こおりみちにはる 自由に答えを追加してね。 結果はこちら 【後の候】 【前の候】 【当節|小寒】 関連ノート一覧 【大暑初候】桐始結花|きりはじめてはなをむすぶ(7/22~7/27頃) 【大寒初候】款冬華|ふきのはなさく(1/20~1/24頃) 【小暑初候】温風至|あつかぜいたる(7/7~7/11頃) 【芒種次候】腐草為蛍|くされたるくさほたるとなる(6/10~6/15頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
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