第二十三節|小寒(しょうかん) 【時期】 1月5日から1月19日ころまで 【季節】 暦の上で寒さが最も厳しくなる時期の前半。 『暦便覧』では「冬至より一陽起こる故に陰気に逆らふ故、益々冷える也」と説明している。 この日から節分(立春の前日)までを「寒(かん。寒中・寒の内とも)」と言い、この日を「寒の入り」とも言う。 暦の上では冬の寒さが一番厳しい時期となる。この日から寒中見舞いを出し始める。 (Wikipediaより) 【小寒末候】 【小寒次候】 【小寒初候】 【気象データ】 coming soon. 【次節|大寒】 【前節|冬至】 関連ノート一覧 【啓蟄末候】菜虫化蝶|なむしちょうとなる(3/15~3/19頃) 【第二十二節】冬至|とうじ(12/21~1/4頃) 【芒種初候】螳螂生|かまきりしょうず(6/5~6/9頃) 【春分次候】桜始開|さくらはじめてひらく(3/25~3/29頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
コメント
この記事へのコメントはありません。
この記事へのトラックバックはありません。