略本暦(日本) 【名称】水沢腹堅 【読み】さわみずこおりつめる 【意味】沢に氷が厚く張りつめる 【時期】1月25日~1月29日ころ 【二十四節気】第二十四節|大寒次候 宣明暦(中国版) 【名称】鷙鳥厲疾 【意味】鷲・鷹などが空高く速く飛び始める 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の大寒次候は? 大寒次候 霜栄|しもさかう 自由に答えを追加してね。 結果はこちら 【後の候】 【前の候】 【当節|大寒】 関連ノート一覧 【第二十一節】大雪|だいせつ(12/7~12/20頃) 【大寒末候】鶏始乳|にわとりはじめてとやにつく(1/30~2/3頃) 【白露次候】鶺鴒鳴|せきれいなく(9/12~9/16頃) 【第九節】芒種|ぼうしゅ(6/5~6/20頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
コメント
この記事へのコメントはありません。
この記事へのトラックバックはありません。