略本暦(日本) 【名称】水泉動 【読み】しみずあたたかをふくむ 【意味】地中で凍った泉が動き始める 【時期】1月10日~1月14日ころ 【二十四節気】第二十三節|小寒次候 宣明暦(中国版) 【名称】鵲始巣 【意味】鵲(かささぎ)が巣を作り始める 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の小寒次候は? × 小寒次候 氷道栄|こおりみちにはる 自由に答えを追加してね。 結果はこちら 【後の候】 【前の候】 【当節|小寒】 関連ノート一覧 【大暑末候】大雨時行|たいうときどきにふる(8/2~8/6頃) 【啓蟄次候】桃始笑|ももはじめてさく(3/10~3/14頃) 【小暑末候】鷹乃学習|たかすなわちわざをなす(7/17~7/21頃) 【穀雨末候】牡丹華|ぼたんはなさく(4/30~5/4頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
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