略本暦(日本) 【名称】腐草為蛍 【読み】くされたるくさほたるとなる 【意味】腐った草が蒸れ蛍になる 【時期】6月10日~6月15日ころ 【二十四節気】第九節|芒種次候 宣明暦(中国版) 【名称】鵙始鳴 【意味】鵙(もず)が鳴き始める 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の芒種次候は? 芒種次候 蛍川飛|ほたるかわにとぶ 自由に答えを追加してね。 結果はこちら Poll Options are limited because JavaScript is disabled in your browser. 【後の候】 【前の候】 【当節|芒種】 関連ノート一覧 【立冬初候】山茶始開|つばきはじめてひらく(11/7~11/11頃) 【啓蟄末候】菜虫化蝶|なむしちょうとなる(3/15~3/19頃) ★今ここ→【第四節】春分|しゅんぶん(3/20~4/3頃) 【処暑初候】天地始粛|てんちはじめてさむし(8/28~9/1頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
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