略本暦(日本) 【名称】腐草為蛍 【読み】くされたるくさほたるとなる 【意味】腐った草が蒸れ蛍になる 【時期】6月10日~6月15日ころ 【二十四節気】第九節|芒種次候 宣明暦(中国版) 【名称】鵙始鳴 【意味】鵙(もず)が鳴き始める 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の芒種次候は? 芒種次候 蛍川飛|ほたるかわにとぶ 自由に答えを追加してね。 結果はこちら 【後の候】 【前の候】 【当節|芒種】 関連ノート一覧 【小満初候】蚕起食桑|かいこおきてくわをはむ(5/21~5/25頃) 【霜降末候】楓蔦黄|もみじつたきばむ(11/2~11/6頃) 【春分次候】桜始開|さくらはじめてひらく(3/25~3/29頃) 【大寒末候】鶏始乳|にわとりはじめてとやにつく(1/30~2/3頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
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