略本暦(日本) 【名称】腐草為蛍 【読み】くされたるくさほたるとなる 【意味】腐った草が蒸れ蛍になる 【時期】6月10日~6月15日ころ 【二十四節気】第九節|芒種次候 宣明暦(中国版) 【名称】鵙始鳴 【意味】鵙(もず)が鳴き始める 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の芒種次候は? 芒種次候 蛍川飛|ほたるかわにとぶ 自由に答えを追加してね。 結果はこちら Poll Options are limited because JavaScript is disabled in your browser. 【後の候】 【前の候】 【当節|芒種】 関連ノート一覧 【芒種初候】螳螂生|かまきりしょうず(6/5~6/9頃) 【雨水初候】土脉潤起|つちのしょううるおいおこる(2/19~2/23頃) 【寒露次候】菊花開|きくのはなひらく(10/13~10/17頃) 【小暑末候】鷹乃学習|たかすなわちわざをなす(7/17~7/21頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
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