略本暦(日本) 【名称】款冬華 【読み】ふきのはなさく 【意味】蕗の薹(ふきのとう)が蕾を出す 【時期】1月20日~1月24日ころ 【二十四節気】第二十三節|大寒初候 宣明暦(中国版) 【名称】鶏始乳 【意味】鶏が卵を産み始める 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の大寒初候は? 大寒初候 山羊寒鳴|やぎさむさになく 自由に答えを追加してね。 結果はこちら Poll Options are limited because JavaScript is disabled in your browser. 【後の候】 【前の候】 【当節|大寒】 関連ノート一覧 【芒種初候】螳螂生|かまきりしょうず(6/5~6/9頃) 【大雪初候】閉塞成冬|そらさむくふゆとなる(12/7~12/11頃) 【第十三節】立秋|りっしゅう(8/7~8/22頃) 【立秋次候】寒蝉鳴|ひぐらしなく(8/12~8/16頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
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