略本暦(日本) 【名称】雷乃発声 【読み】かみなりすなわちこえをはっす 【意味】遠くで雷の音がし始める 【時期】3月30日~4月3日ころ 【二十四節気】第四節|春分末候 宣明暦(中国版) 【名称】始雷 【意味】稲光が初めて光る 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の春分末候は? 春分末候 桜満笑|さくらまんかいにさく 自由に答えを追加してね。 結果はこちら Poll Options are limited because JavaScript is disabled in your browser. 【後の候】 【前の候】 【当節|春分】 関連ノート一覧 【小雪末候】橘始黄|たちばなはじめてきばむ(12/2~12/6頃) 【小暑次候】蓮始開|はすはじめてひらく(7/12~7/16頃) 【小満初候】蚕起食桑|かいこおきてくわをはむ(5/21~5/25頃) 【立春次候】黄鶯睍睆|うぐいすなく(2/9~2/13頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
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