略本暦(日本) 【名称】蒙霧升降 【読み】ふかききりまとう 【意味】深い霧が立ち込める 【時期】8月17日~8月22日ころ 【二十四節気】第十三節|立秋末候 宣明暦(中国版) 【名称】寒蝉鳴 【意味】蜩(ひぐらし)が鳴き始める 【時期】8月17日~8月22日ころ 【二十四節気】第十三節|立秋末候 『現代版』七十二候 あなたが考える『現代版』の立秋末候は? 立秋末候 道陽炎見|みちにかげろうあらわる 自由に答えを追加してね。 結果はこちら 【後の候】 【前の候】 【当節|立秋】 関連ノート一覧 【雨水初候】土脉潤起|つちのしょううるおいおこる(2/19~2/23頃) 【立秋次候】寒蝉鳴|ひぐらしなく(8/12~8/16頃) ★今ここ→【第二十節】小雪|しょうせつ(11/22~12/6頃) 【第十二節】大暑|たいしょ(7/23~8/6頃) コメント コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL 返信をキャンセルする。 ---------- OR ---------- 名前 ( 必須 ) E-MAIL ( 必須 ) ※ 公開されません URL 上に表示された文字を入力してください。
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